2022年の被服費決算1~決算と分析~
2022年 12月 29日

今年も被服費決算を出す時期がやってきました。
被服費年間予算は12万。
*外出用の服・靴・バッグ・アクセサリーすべて含む。
*消耗品のルームウェアや下着は含まない。
さて、予算内に収まったでしょうか?
===2022年===
1月
タートルニット黒(BEAUTY&YOUTH) 1,900円(中古)
ニットビスチェ(ADAM ET ROPÉ) 2,400円(中古)
五分袖ニット(DES PRÉS) 3,900円(中古)
3月
Vネックニット青(BEAUTY&YOUTH) 1,900円(中古)
ジーンズ(ユニクロ) 2,990円
七分袖ブラウス黒(ADAM ET ROPÉ) 2,200円(中古)
長袖リネンシャツ白(BARNYARDSTORM) 1,800円(中古)
半袖ブラウス黒(green label relaxing) 1,700円(中古)
4月
イヤリング(BEAUTY&YOUTH) 1,100円(中古)
5月
長袖コットンシャツ白(BARNYARDSTORM) 3,900円(中古)
ブレスレット(BEAUTY&YOUTH) 1,900円(中古)
イヤリング(UNITED TOKYO) 2,800円(中古)
ジーンズ(ユニクロ) 1,990円
7月
サンダル銀(BEAUTY&YOUTH) 2,554円(セール+クーポン)
8月
リネンワンピース青(Ray BEAMS) 10,780円(セール)
ワンピース茶(SHIPS) 1,700円(中古)
9月
ブーツ銀(ZARA) 12,990円
ロングジレ灰(ZARA) 6,990円
バッグ黒(HARE) 3,550円(中古)
ネックレス(UNITED ARROWS) 1,150円(中古)
ニットベスト黒(SHIPS) 3,950円(中古)
バッグ黒(SAZABY) 1,250円(中古)
10月
ネットバッグ黒(BEAUTY&YOUTH) 1,820円(中古)
Vネックニット紺(BALLSEY) 2,630円(中古)
11月
バッグ銀(ADAM ET ROPÉ) 6,190円(中古)
ネットバッグ銀(BEAUTY&YOUTH) 1,510円(中古)
ワンピース青(allureville) 2,450円(中古)
チュールスカート黒(green label relaxing) 1,500円(中古)
12月
ストール黒(ZARA) 3,990円
ブーツ黒(ZARA) 5,990円(セール40%オフ)
===合計 101,474円===
去年や一昨年より多いものの、予算内には収まりました。
が、反省点の多い結果ですわ。
***
〇決算内容分析
・買いすぎ
いやもうどう考えても買いすぎよね、点数が。
中古だからいいよね、てことでもないでしょうに。
去年の反動?ストレス発散?…理由は自分でもわからないんだけど、今年は無計画にズルズル来ちゃったのが敗因かなぁ。
またコートや靴なんかの大物を買わずに小物だけでこれだけ使ったのも反省点。特に秋以降の小ぶりバッグ5点買いとか、完全にどうかしてました。
こんなにいろいろ値上がりしてるのに、コロナによる閉塞感を買い物で発散してるんだとしたらよくないことです。
反省。
・中古の活用
今年も一昨年・去年に引き続き、中古をフル活用しました。
メリット・デメリットあるけど、またオンラインで買うので試着できないぶん失敗もあるけど(今年も2点失敗してすでに売りました)、それでも中古の活用はおおよそプラスかなと思います。
トレンドからは遅れるけど、価格の割に質はいいし、周りとかぶりにくいし、掘り出し物を探す面白さもあるし、環境にも優しい。
そして、今のトレンドに縛られないのもいい。
今年は明るいグリーンやオレンジ、くすんだ水色なんかがたくさん出てるけど、どれも得意じゃないから、中古のほうがいろんな色の中から選べてGood。
ただ、中古市場は最近顕著に値上がりしてきてるのが不安要素です。
・中古以外の購入店の偏り
中古以外の買い物はほぼZARAとUNIQLOでした。
UNIQLOでベーシックなものを、ZARAで今年っぽいものを調達する、というのがパターン化しつつあります。
ほんとは他のお店も見たいけど、仕事がオンライン中心になって、仕事帰りにお店に寄ることができなくなった影響だわ。
で、ZARAサマサマです。ありがとうZARA。
→続く
===
・去年
・一昨年
・一昨々年
by 1kappa
| 2022-12-29 09:00
| その他衣生活
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